メイン

けつめど技術部

2013年2月 1日

外構工事(アプローチ裏) DIY

ぉしゃるです。

アプローチの裏側が大雨で水浸しになりました。

くやしいので ふにゃ と2人で工事です!

Beforeの写真・・・・ タイヤと残土が置いてありジメジメしてます。

どかしたら案の定、ムシがウネウネしてました;


レンガをひくので表土をとり、なるべく平らにしました。

もうこれだけで汗だく。

残土たっぷり・・・ あとで産廃業者に引き取ってもらいます。


水はけを良くするのに前回同様、コルゲート管を埋設します。


水糸を張ってレンガを並べていきます。


だんだん敷き詰まっていきます。

今回は100個のレンガを買いました!(少し余ったけど)

この個数はオレの暗算です!(頭の中で少し面積計算した)

そして今回も「サンダーくん」登場です!

近所迷惑なヤツです。ビクビクしながらレンガをカットしました。

キレイに並べて、隙間に目土をして、化粧砂利を引いて仕上げです!!!

最後にタイヤを戻して完成!!!

雰囲気がとても明るくなりました!

水はけも超良くなった!早く雨降らないかなぁー。

室外機カバーDIY

ぉしゃるです。

今回は室外機のカバーを作りました。

なんせ、室外機の見た目が悪いし、夏場のエアコン効率も悪い。

それだけではオモシロくないので追加機能だ!

「室外機カバー」
「プランタースタンド」
「ソーラーシステム」

とにかく欲張りなオレですのでテンコ盛り。

まずは図面を作ってホームセンターで木材購入。
ついでに切断してもらいました。


お約束どおり製作に没頭して写真わすれてた;

・・・塗装をして組み立て途中の写真です。

なるべくビスやクギなどを見えないように打ちこんでます。


そして今回使うソーラーパネルは前回よりパワーアップ!!

単結晶で20Wの出力、前回より4倍の出力が可能!! (値段は1.5倍)

前回と違うチャージコントローラーを買いました!

ソーラーパネルを屋根部分に組み付けて・・

チャージコントローラーに配線して・・・

バッテリーと接続して動作確認。

外観はこんな感じです!!

やっと完成したので庭に設置しました。

室外機も隠れていい感じです。

2011年10月19日

EffeソーラーシステムDIY・企画編

ぉしゃるです。

我が家の多事に忙殺されているぉしゃるですが、悪だくみを考える時間はありました。

今回のひらめきは、夜に玄関先が暗いのでちょっとした照明を設置しようという想いから妄想が始まりました。

実は10ヶ月ぐらい前から思いつきはあったのですが、技術的な問題がなかなかクリアできずに頭の中だけで構想が広がっていました。

ぉしゃるの頭の中を絵にしました。
     ↓
garden-soler.jpg

この絵をふにゃに見せたら、ゲラゲラ笑われました。(失礼な!)

自己採点では120点です!

ぉしゃるの頭の中は「0」と「1」と「筋肉」で出来ているのでこの絵は奇跡です。ハイ。


余談はさておき、ようするにガーデン用外灯を作るわけです!

しかもそのシステムは太陽光発電にするわけです。

絵のとおり、ソーラーパネルとLED外灯の間にはバッテリーがあります。

昼間にソーラーパネルで発電し、バッテリーに蓄電したら夜にLEDを点灯させます。

これによりエコ度100%、電気代0円!

さて次のステップはソーラーシステムに使用する部材の選定です。

★☆ソーラーパネル★☆
M-05018.JPG

★☆バッテリー★☆
B-00018.JPG

★☆充電コントローラー★☆
M-02827.JPG

★☆LED電球★☆
I-03917.jpg


最初の構想まではココまで考えてました。しかし、こだわり始まったら止まらないのがぉしゃるの宿命・・・・・・・・

「自動で電気を点けたいな!!!」

・・・・・・というわけで追加仕様。

★☆明るさセンサーユニット★☆
pu2204.jpg

これで夜になると自動で点灯できるはず!

・・・・・・・・さらに別のひらめきが・・・・・・・・・

・・・・「ソーラーパネルどこに設置しようかなぁ。場所無いや・・・・うん、作ろう」

・・・・・・というわけで追加仕様。

★☆ソーラーキャビネットおよびガーデニング用具入れ★☆
soler-cabinet.jpg

設計ソフトでCGを作りました。さすがに手書きじゃないのでクオリティー高いでしょ!?


こうして納得(いまのところ)の仕様になったかな。

これを元に作っていきます。・・・いくらかかるんだろ。

次回のDIY記事は続編になると思います。でゎでゎ。

2011年1月 2日

玄関アプローチDIY

ある日、たくさんの雨が降りました。雨が止んだあと玄関先を見ると水浸し・・・ひどいぃぃ。

DSC_0053.JPG

なんとかしないと!!!。。。

そこで思い立ってアプローチ部分の地盤改良とレンガ敷きをやることにしました。

まずはアプローチ用の位置決めをするためにヒモを張りました。
DSC_0055.JPG


張ったヒモのとおりに水はけの悪い土を取り除いてレンガを敷き詰めるスペースを作ります。
DSC_0001.JPG

このぐらい掘りました。
DSC_0002.JPG

掘った土はこんなに出ました。
DSC_0003.JPG


掘った後には雑草防止シートを敷いて、その上に砕石をまいて水はけを考慮してます。
DSC_0010.JPG

砕石をキレイにならして平らにします。
DSC_0011.JPG

砕石の上にレンガを敷きゴムハンマーで叩いて整列するとこんな感じです。
DSC_0014.JPG
(レンガを一生懸命やりすぎて途中の写真はありません)

レンガを敷きましたが雨水管のフタは丸いのでレンガが置けません。
DSC_0013.JPG

そこで新工具の登場です!
サンダーくんです!これでレンガをガンガン切ります。
DSC_0070.JPG

切ったレンガを積み木のようにハメこんでいきます。
DSC_0068.JPG

仕上がりはこんな感じになりました。
DSC_0096.JPG

全景はこんな感じですが、なかなかウマくいきました。
完成後、少し強い雨が降りましたが全然問題なかったです。・・・雨季にもう一度確認しないとダメですが。。
DSC_0099.JPG

2011年1月 1日

流木ケースDIY

拾い集めた流木がどうにも片付かないので、入れ物を作ることにしました。
まだまだ少ないけど、これからまだまだ増えそうだし。

DSC_0111.JPG

とりあえず適当にホームセンターで木材を購入。今回は図面も必要なさそうなのでいきなり作ってみました。

DSC_0112.JPG


サイズだけ決めて組み立てていきます。
こんな感じ。
DSC_0113.JPG


組みあがりました。ネジ止めと接着剤を併用しているので結構頑丈です。
ネジ穴をダボで埋めて鉄部分を隠してあります。
DSC_0114.JPG


完成したので置いてみました。いや?デジカメの威力のせいか美しく見えます。
これでバンバン流木が入れられるな?!
DSC_0117.JPG

・・・このあと、気に入らなかったのでペンキで塗ったらイメージどおりに出来ました!!

2010年10月28日

Effe号棟のお庭

Effe(エッフェ)というブランドの語源はイタリア語で「F」(エフ)のこと。

新しいおウチは、「F号棟」という区画で売られていた。これは神様の引き合わせとしか思えない。

そんなEffe号棟ですが、何もお化粧がされていなかったのでフェンスを立てようと思い色々さがした。

なかなか見つからず、ネットやホームセンターをぐるぐる回った。・・・そこでようやく見つけたのが「Patio」さん。

設置したらこんな感じになりました。かなり大満足!!!

DSC_0010.jpg

DSC_0008.jpg

2010年3月24日

カーナビを作ってしまおうっ! vol.7

さて自作ケースだけど、市販ケースと違う仕様にするつもりです。
まずはマウント方法。市販品は見えない位置にマウントするけど、今回はカーステの位置に2DIN仕様でマウントをします!
これでCD-ROMやUSBメモリなどが自由にアクセスできるのでカッコイイ。

さて、部材の調達・・・・と、言いながらいきなり組みあがる寸前ですw
make01.jpg

ケースの素材ですが、アルミやアクリルを使いたかったのですがコストダウンを狙って塩ビ板にしました。(耐久性に疑問が残りますが・・・)

塩ビ板のカットはアクリルカッターのみで地道にやっていきました。・・・すごくたいへんだった。

そして専用の接着剤で組み立てたところです。

make02.jpg

この接着剤というか溶着剤なんだけど、すごい性能!
「パキーンっ」・・と、くっついた。

このあとは実際にPCパーツのマウントをしてみる。

make03.jpg

それにしてもクリアランスがぜんぜんナイ。
これでも2DINとしてはギリギリの範囲。
熱が大丈夫かな。

make04.jpg

車からはずしたマウンターの金具と合わせてみた。
もともと採寸してあったのでピッタリ。

make05.jpg

バックパネルはマザーボード付属の規格品を取り付けた。
ATXの仕様書をもとに塩ビ板をカットしたがミリ単位の作業にヒヤヒヤしました。

M3-ATXという車載用DC-DCを搭載したので車に接続するケーブルが3本(ACC、BAT、GND)出てます。

make06.jpg

カーナビを作ってしまおうっ! vol.6

いろいろ情報は揃ったので試算してみよう。

Mini-BOX VoomPC2 CarPC ¥18,800
Mini-BOX M2-ATX Car-PC ¥13,800
Intel D510MO ¥7,980
PC2-6400 2GB ¥3,480
SNV125-S2・S2BD/40GB ¥10,800
NEWAY CL7669NT ¥38,850
MapFan Navii Ver.1.5 ¥9,990
Windows7 ¥13,000
NAVI CLIP ¥8,547
--------------------------------------------------
合計 ¥125,247

あっさり予算オーバーorz
削れそうなところを考えてみた。

Mini-BOX VoomPC2 CarPC ¥18,800 → 自作ケース ¥5,000
Mini-BOX M2-ATX Car-PC ¥13,800 → Mini-BOX M3-ATX ¥11,800
Intel D510MO ¥7,980
PC2-6400 2GB ¥3,480
SNV125-S2・S2BD/40GB ¥10,800
NEWAY CL7669NT ¥38,850 → Shenzhen DL070PM ¥12,000
MapFan Navii Ver.1.5 ¥9,990
Windows7 ¥13,000
NAVI CLIP ¥8,547 → Globalsat ND-100 ¥4,000
--------------------------------------------------
合計 ¥78,050


すごい削れた!!!
問題は自作ケースと中国で売っている液晶モニターだ。
とりあえずガンバってみよう。

2010年2月22日

カーナビを作ってしまおうっ! vol.5

さてPC本体の次はカーナビに必要不可欠なGPSレシーバを見つけなきゃ。

GPSといえばご存じ、人工衛星からの電波により位置を特定する技術です。
この人工衛星ですがどうやら地球の周りをたくさん飛んでいるらしく30機ぐらいあるそうです。・・・地球からしたらハエがブンブン飛んでるようでウザイね。
ConstellationGPS.gif

これらの人工衛星のうち数機から捉えた電波から測位して立体的に自分の位置を特定するっぽいのですが弱点もあるようです。

弱点1.トンネルや地下に入ってしまうと電波が届かないので測位できない。
弱点2.高層ビルなどのある街中では電波が乱反射して正しい測位ができない。

そんなわけで、市販のカーナビシステムにはジャイロセンサーや加速度センサーを搭載して電波が受信できない場合に自律測位をします。
今回の場合はPCベースなので自律センサーがありません。(一応探したけど、値段が以下略です)
そうなるとGPSセンサーの精度が必要になるけど、差があるのかな?・・・と、調べたら色々ありました。

難しい言葉をならべると「単独測位」「DGPS」「RTK」などの測位法や「WAAS」「MSAS」というGPS補正のシステムなどがあるっぽいのだけど、もっと身近な選択肢を探してみることにしよう。
※ちなみにMSASは日本のMTSAT衛星(ひまわり6号)上で運用されているみたい。

とりあえず難しい方式ではなく、わかりやすい目先の数値をとらえて選ぼう!

「GPSチップ名」:このチップ内で測位のための計算がされる。(ソフト部分といってもいい)
「チャンネル数」:衛星との通信を行える最大数。これが大きいほどいろんな衛星と通信できる。
「受信感度」:このマイナス値が大きいほど微弱な電波でもキャッチできるらしいです。
「測位精度」:GPSは民生用で約10mほどの精度になっているらしい。

《製品》


アイ・オー・データ社製 NAVI CLIP
・GPSチップセット サーフ社製 StarIII
・受信チャンネル 20チャンネル
・測地系 WGS-84
・ボーレート 4800bps

gu-20-usb.jpg
Globalsat社製 GU-20
・GPSチップセット:SiRFstarIII
・受信チャンネル 20チャンネル
・受信感度: -159dBm
・測位精度 10m(単独測位、2DRMS)、5m(WAAS、2DRMS)


nd100.jpg
Globalsat社製 ND-100
・チップセット:High sensitivity single chip solution
・チャンネル: 48 channel all-in-view tracking
・GPS感度: -161dBm
・測位精度: 2.2m CEP (単独)



(*ё) <コメント
この中だとND-100のスペックが面白いなぁ。ただ、SiRFのStarIIIチップが好評なんだけど、実際どっちがいいんだろ?
比較レビューがあるとうれしいな。

2010年2月18日

カーナビを作ってしまおうっ! vol.4

Vol.4ではPC本体部分の選定をします!

★必要条件
  * 省スペース型
  * 低排熱
  * 自動車用の電源コントロール
  * カーナビソフトがサクサク動くぐらいのスペック
  * 高耐久性


《マザーボード 実売8,500円》
d510mo.jpg

・ Intel D510MO mini-ITXマザーボード
・ PineTrail版 DualCore Atom 1.6GHz 搭載
・ メモリを4GB搭載予定
・ HDDはSSD搭載予定








新しいAtomのマザーボードだけど、余計な機能が一切ない。
その分、省電力♪ 車載するにはコレぐらいじゃないと・・・


《車載用PCケース 実売18,800円》
voompc2.jpg

 ■Mini-BOX VoomPC-2 CarPC
 ■5.5mm肉厚アルミ仕様
 ■Mini-ITXマザー搭載可能
 ■M1-ATX CarPC PSU対応
 ■スリム型光学ドライブ、2.5インチHDD対応


こんな専用ケースあるんだなぁ。すばらしい。
・・けどちょっと高いなぁ。



《車載用電源 実売13,800円》
m2-atx.jpg

 ■ input 6V-24V(operating)
 ■ Max output Power 160 Watts
 ■ MTBF 192,000hrs @55C 96,000hrs @65C
 ■ サイズ 160 x 45 mm


車用のDC-DC基板。コンバートのみならずACC連動も可能だって。
いいもの揃っているなぁ。それなりに値段もするけど。



2010年2月16日

カーナビを作ってしまおうっ! vol.3

さてここからは各パーツの選定を考える。

まずは、液晶モニターから必要な条件をあげてみる。


===================================================
  ・7インチ液晶(これ以上大きいと運転に支障がありそう)
  ・タッチパネル(4線または5線)
  ・VGA、AVの複数入力ができる
  ・ハイコントラスト
  ・LEDまたはCCFLのバックライト
===================================================


《品名: XENARC 705TSV  価格: 43,050円》

・画面サイズ 7インチ対角(16:9)
・物理画素 800(H) x 480(V) WVGA
・高輝度LEDバックライト 450 cd/m2 コントラスト 400:1
・視野角 水平:140°垂直:120°
・4線抵抗式タッチパネル (USB)
・VGA入力(15ピンD-Sub), ビデオ入力 x 2
・消費電力 < 5W
・動作温度 -5 ? 70℃
・サイズ、重量 194(W) x 124(H) x 29(D)mm , 522g

(*ё) <コメント
LEDバックライト搭載、最高にいい感じ。ね、値段が・・・




《品名: NEWAY CL7669NT  価格: 38,850円》

・画面サイズ 7インチ対角(16:9)
・物理画素 800(H) x 480(V)
・LCDパネル輝度 250 cd/m2
・VGA入力(15ピンD-Sub) x 1, ビデオ入力 x 2
・DVI入力 x 1, HDMI入力 x 1
・4線抵抗式タッチパネル(USB)
・消費電力 < = 8W
・サイズ 185.5(W) x 122(H) x 32.5(D)mm
・重量 450g

(*ё) <コメント
最初に心に決めた製品。ちょっと高いけど腹を決めた。




《品名: Shenzhen DL070PM  価格: 約180ドル》

* Sharp 7 inch Wide Digital TFT-LCD Panel
* Use LED display
* Touch Panel Function
* VGA Port can match with GPS and Car PC.
* The Highest Resolution is to 1024×768

(*ё) <コメント
いや、このスペック見たときには驚いた。中国サイトで売ってた。(AliExpress)
デザインが若干アレなわけだけど、これでもいい。





《品名: onVon TM-0702  価格: 約140ドル》

* 7″ TFT Touch Monitor
* Touchmonitor Performance: Standard
* Native Resolution :800 x 480 - 1024 x 768
* Brightness: 350 cd/m2 Contrast Ratio Typically: 400:1
* Power Consumption: <10 W Typ
* Temperature Range: Operating:0℃-50℃,

(*ё) <コメント
ついに見つけた感じ。LEDバックライトじゃないけどスペック的には問題なし。
米国の直販からPayPalで買えるのもイイ。


2010年2月15日

カーナビを作ってしまおうっ! vol.2

さて言いたいことは言ったので、次に計画と・・・
頭の中だけで組み立てたら、ちょっと混乱してきたので接続イメージを起こしてみた。

navi-semdigm.jpg

キモは液晶モニターの入手と、DC-DCコンバータかな。
このあとパーツのチョイスをやってみよう!

カーナビを作ってしまおうっ!

最近、海によく行ってて知らない街を車で走るときカーナビが手放せません。
うちのカーナビはカロッツェリアの楽なびDVDなんですけど、地図の更新があるたびにアップデートしてたけどVol5で終わってしまった。なので2005年ぐらいの地図が最後です。
新しいカーナビ買いたいけど10から20万円するし、ポータブルナビは機能不足だし・・・なんとか高性能と低価格を実現できないものかと調べてました。

まぁ、いろいろ検討した結果、「好きなスペックで自作しよう!」というのが結論です。
まずは必要な機能と予算の概略をまとめてみた。

navi-overview.jpg


★☆★☆スペック概略★☆★☆

・タッチパネルモニターが欲しい

・PCパーツで構成してWindows7が使いたい

・カーナビ、オーディオ、動画再生が使いたい

・バックモニターもあるといい

・インターネットもしたい


これをすべて付属してナント10万円以下!!(ガンバレ

About けつめど技術部

ブログ「Effe」のカテゴリ「けつめど技術部」に投稿されたすべてのエントリーのアーカイブのページです。過去のものから新しいものへ順番に並んでいます。

前のカテゴリはけちゅめの旅行記です。

次のカテゴリはひまわりを探す旅です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。